【賃貸オーナー様 必見】補助金のW活用で内窓が最大90%OFF!空室対策と資産価値向上を同時に叶えるリフォーム

「賃貸物件の空室が埋まらない…」
「退去のたびに結露やカビの修繕費用がかかる…」
「光熱費高騰で入居者からの不満が増えている…」

アパートやマンションを所有するオーナー様にとって、物件の老朽化や空室対策は絶えない悩みといえます。

「リフォームして価値を上げたいけれど、費用が高額でなかなか踏み切れない」とお考えではありませんか?

実は今、国の補助金と東京都の補助金を賢く組み合わせる(W活用する)ことで、内窓設置などの断熱改修工事が「最大90%OFF(自己負担約1割)」で実施できる絶好のチャンスが訪れています!

今回は、国分寺で創業35年の歴史と実績を持つアドオフィスが、補助金活用の仕組みと驚きの費用対効果について分かりやすく解説します 。

国の補助金+東京都の助成金「W活用」で内窓が実質最大90%OFFに!

結論からお伝えすると、「先進的窓リノベ2026事業(国)」と「賃貸住宅の断熱・再エネ集中促進事業(東京都)」の2つの補助金を併用することで、費用負担を劇的に抑えて内窓リフォーム(インプラス等)を実施することができます。

補助金併用による劇的な費用削減例(アパート2DK・1戸あたり)

一般的なアパート(2DK)で、大窓2箇所・小窓3箇所に高断熱内窓を設置する場合のシミュレーション例を見てみましょう 。

・工事費用(納入価格合計): 530,000円(施工・運搬・現調・管理費含む、税抜)
・【国】先進的窓リノベ2026事業 補助金: 186,000円
・【東京都】集中促進事業 補助金: 300,000円(上限)
・補助金合計: 486,000円
・オーナー様の実質自己負担額: わずか 44,000円(約91.7%OFF!)
(国の補助金と併用時、対象経費を超えない範囲で調整されます)


上記のように、工事費用の約9割が補助金で賄えるため、オーナー様は非常に少ない持ち出し資金で物件の価値を飛躍的に高めることが可能です。

なぜ今「省エネ賃貸」が入居者に選ばれるのか?

「費用を抑えられるのは分かったけれど、そもそも内窓を入れることで入居率は上がるの?」と思われるかもしれません。 近年の意識調査によると、引っ越し先を探す際に約6割の賃貸利用者が物件の「省エネ性能」を意識すると回答しています。

1.電気代・光熱費を安くしたい(74.7%)
2.環境負荷を軽減したい(41.9%)
3.ヒートショックなどの健康リスクを軽減したい(26.6%)


近年の物価高や電気代の高騰により、入居者は「家賃」だけでなく「毎月の生活費(光熱費)」を含めた総合的なコストで物件を選んでいます。
また、窓の断熱性を高めることで年間約8,500円の光熱費削減効果が期待できるなど、明確なメリットをアピールできます。

内窓設置で解決する賃貸経営の4大リスク

窓に内窓を取り付ける(二重窓にする)工事は、1窓あたりわずか約60分で完了するため、入居者様が住んでいる状態のままでも施工が可能です 。

そのほか、内窓設置はオーナー様を悩ませる4つの課題をまとめて解決します 。

【結露・カビ対策】退去時の修繕コストを大幅削減!

冬場の結露によるカビダニの発生や、壁紙・木枠の腐食を予防。退去時の原状回復費用を抑えます。

【防音効果】騒音トラブルを防ぎ、長期入居へ

外の車の音や生活音の漏れを防ぎ、住環境の満足度を高めることで退去率を引き下げます。

【防犯性向上】二重ロックで女性・ファミリー層に人気

窓が二重になることで防犯性が高まり、防犯意識の高い入居者にアピールできます。

【競争力UP】「省エネ性能ラベル」でポータルサイトの反響率1.8倍!

改修後に「省エネ部位ラベル」を表示・アピールすることで、他社物件との差別化を図り、ポータルサイト等での反響率向上(約1.8倍)に貢献します。

複雑な補助金申請は「登録事業者」選びが肝心!

入居者が省エネ性能を重視する理由

これほど魅力的な補助金制度ですが、活用するにあたって非常に重要な注意点があります。

補助金活用の重要ポイント

1.事前申込・契約前の手続きが必須:
都の補助金などは「工事契約前」に事前申込を行う必要があります 。先に契約や工事を進めてしまうと補助金が受け取れなくなります。

2.省エネ診断・施工登録業者による申請:
補助金の申請や省エネ診断は、登録された専門事業者が行う必要があります 。

申請プロセスには「省エネ診断」「事前申込」「実績報告」「ラベル発行」など専門的な書類手続きが多数存在します 。
だからこそ、補助金の制度設計や現場施工に精通した信頼できるパートナー選びが成功の鍵を握ります。

補助金申請から施工まで!窓のプロのアドオフィスにお任せください!

有限会社アドオフィスは、東京都の補助金登録事業者であり、建築・サッシの現場を知り尽くした一級建築士事務所です 。
代表の明官(みょうかん)は、大手サッシメーカー勤務37年のキャリアに加え、補助金審査機関(環境共創イニシアチブ)での審査業務経験も持つ「補助金と窓リフォームのプロフェッショナル」です 。
複雑な条件整理から、最適な改修プランのご提案、見積書作成、各種手続きのサポートまで、ワンストップでスピーディーに対応いたします 。

「自分の所有アパートだと、いくら補助金が出る?」
「空室の部屋だけ、まずは1室試してみたい」
「予算内でどの施工法(内窓・カバー工法)が良いか相談したい」

些細な疑問でも構いません。補助金予算には上限がございますので、ぜひお早めにご相談ください 。

 

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